受変電のプロの、
ソーラー・蓄電池。
高圧受変電・系統用蓄電池・太陽光を、設計から基礎工事・系統連系・点検まで自社一貫。
"申請でつまる"を起こしません。
こんなお悩み、
ありませんか?
電気代が毎年上がる。何とかしたい
工場・倉庫・物流施設の電気代が経営を圧迫。自家消費型の太陽光で固定費を下げたいが、何から始めればいいか分からない。
太陽光業者は施工だけ。設計・申請は別ベンダー?
パネル設置はできるが、高圧連系の保護協調や系統連系申請になると別の業者が必要——という"分断"に困っている。
FIT・FIP・PPA、何が今の正解?
制度が変わりすぎてついていけない。自社の状況にどのスキームが合うか、客観的に判断してくれる相手がいない。
提供する太陽光ソリューション
屋根・駐車場・遊休地。
立地と目的に応じた最適解を提案します。
高圧連系・系統連系申請
受変電設備工事を本業とする強み。保護協調設計・キュービクル改造・電力会社申請を一気通貫。"申請でつまる"を起こしません。
蓄電池(系統用・自家消費型)
発電した電気を貯めて、夜間・ピーク時に使う。BCP対策としても有効。投資回収シミュレーション付きで最適な蓄電池容量をご提案。系統用蓄電池(BESS)は基礎工事から施工まで自社対応。
産業用太陽光(屋根置き)
工場・倉庫・物流施設の屋根に設置。荷重計算・防水・既存電気設備との統合まで含めて設計。低圧連系から高圧連系まで対応。
盗難・災害復旧
ケーブル盗難や台風・落雷・水害で止まった発電所を復旧。被害調査・応急復電から、ケーブル再敷設・機器交換・試験、防犯カメラ・フェンスなどの再発防止策まで。
設計・スキーム提案コンサル
FIT・FIP・PPA・自家消費——制度・税制・補助金まで含めて、最も収益性の高いスキームをご提案。設計提案だけのご依頼も可能。
点検・故障対応
引渡し後の年次点検から、故障時の調査・修理、PCS交換時期のアドバイスまで。施工した会社が、そのまま面倒を見ます。
導入スキーム
3つの選択肢
発電した電気を、国が定めた価格で一定期間買い取る制度。2026年度は50kW未満が中心で、屋根設置は最初の5年間を高めに設定(初期投資支援スキーム)。10kW以上50kW未満は、自家消費などの地域活用要件を満たす必要があります。
▶ 屋根設置・小〜中規模 / 初期回収を早める電力市場価格+プレミアムで売電。高圧・特別高圧の大型案件で主流に。蓄電池併設で収益最適化が可能。
▶ 大型案件 / 蓄電池との相性◎初期投資ゼロで太陽光導入。発電設備は事業者持ち、お客様は発電した電気を割安で購入。脱炭素経営・電気代削減を同時実現。
▶ 初期投資なし / 自家消費太陽光業者じゃない。
受変電のプロが、
太陽光までやる。
多くの太陽光業者は「パネル設置」までで、その先の高圧連系・保護協調・電力会社申請は別ベンダーに丸投げ——というのが業界の現実です。LuminaTechは受変電設備工事を本業の柱とする電気工事会社。だからこそ、設計・施工・申請・点検までを"分断なく"一気通貫で対応できます。
- 受変電と一体提案 — 高圧連系で詰まらない。キュービクル改造・保護継電器整定まで自社で完結。
- 系統連系申請に強い — 電力会社申請は経験者でないと長期化しがち。設計時点から申請を見据えた進め方。
- FIT/FIP/PPA 中立提案 — 特定スキームに偏らず、お客様の状況に最適な選択肢を提示。
- 引渡し後も面倒を見る — 年次点検・故障対応まで、施工した会社がそのまま対応。
- 電気工事業 東京都知事登録 第20250961号 — 有資格事業者として法令遵守・品質に責任を持ちます。
導入の流れ
ご相談・現地調査
屋根・敷地条件、電力使用量、目的をヒアリング。現地調査は、場所と内容に応じて有償の場合があります(事前にお伝えします)。
設計・スキーム提案
FIT/FIP/PPA、容量・蓄電池併設の有無、投資回収を含めて提案。
系統連系申請
電力会社への申請、必要に応じて保護協調・キュービクル改造の設計も。
施工・試運転
パネル設置・配線・受変電工事・PCS設置・試運転まで自社対応。
点検・故障対応
引渡し後の年次点検と、故障時の調査・修理に対応。